9歳の少年が描いたNFTアート「Zombie Zoo」アニメ化決定!【Web3情報紹介】


出典:東映アニメーション公式サイト

9歳の少年が描いたNFTアート「Zombie Zoo(ゾンビ・ズー)」アニメ化プロジェクトが始動!
映像は2022年春に公開予定です!

9歳の少年が描いたNFTアート「Zombie Zoo」アニメ化決定!

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今回は9歳の少年が描いたNFTアート「Zombie Zoo」のアニメ化プロジェクトを紹介します。

「Zombie Zoo(ゾンビ・ズー)」とは?

東映アニメーション公式サイトより引用

「Zombie Zooゾンビ・ズー」とは、9歳の日本人の少年・Zombie Zoo Keeperゾンビ・ズー・キーパーによるNFTアートプロジェクトです。2021年に夏休みの自由研究として、母親であるアーティストの草野絵美さんと共に始めました。累計212点にも及ぶピクセルアートは全てiPadで描かれており、NFTマーケットプレイスのOpenSeaで販売されています。 SNSで大きな評判を呼び、これまでの全作品が完売。「2021 Forbes JAPAN 100」にも選出され、一躍”日本のNFTアートシーン”の顔になりました。(2022年1月31日時点)

Zombie Zoo Keeper(ゾンビ・ズー・キーパー)さんのTwitterはこちら

「Zombie Zoo」のアニメ化プロジェクト

東映アニメーション株式会社が、9歳の少年が描いたNFTアートコレクション「Zombie Zoo(ゾンビ・ズー)」を原案にした新しいアニメプロジェクトを立ち上げました。

NFTアートのアニメ化プロジェクトは日本初

映像は2022年春に公開予定!

アニメ公開が楽しみですね!

「Zombie Zoo」アニメ化プロジェクトの詳細はこちら

「Zombie Zoo」アニメ化プロジェクトの詳細はこちら↓(東映アニメーション公式サイト)

Zombie Zoo(ゾンビ・ズー) | ニュース
日本初!NFTアート発、アニメ化プロジェクト始動!9歳の少年による「Zombie Zoo」×東映アニメーション

まとめ

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